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Interview

社員インタビュー

配送だけの会社でないから
責任は大きい。
それが面白いところ。

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物流部 ドライバー

西原 秀行

職種:ドライバー 社歴:4年

10年のドライバー経験を経て、2014年に入社。
フォークリフトの免許を取得するなど、さまざまなことに挑戦しながら業務に励んでいる。

夢だった10tトラックに
乗りたくてプリント・キャリーへ。

前職でも10年間、トラックのドライバーとして働いていました。運転していたのは、2~4t車。父親が10tトラックの運転手をしていることもあり、いつかは自分も乗ってみたいと思っていました。そんな時に声を掛けてくれたのが、プリント・キャリーに勤める先輩。10tトラックに乗れるということ、そして、運送以外のことも手掛けている会社という点にも興味があり、入社を決めました。

運転は個人プレーでも、
仕事はチームプレーです。

入社して始めの1ヵ月ほどは先輩方にいろいろとサポートしてもらいました。初めて行く場所は、いつもみなさんが気にしてくれていて、到着するタイミングで「大丈夫?」と電話をかけてきてくれるんです。そして、搬入口やエスカレーターの場所を丁寧に教えてくれました。そうしていつもみんながお互いを気にかけていて、配送する時はそれぞれ1人ですが、チームプレーで助け合っています。

徹底した検品は、
ドライバーとしての責任感の表れ。

プリント・キャリーのドライバーは、他社と比べてとても責任感が強いです。その姿勢が表れているのが、積み下ろしの際の徹底した検品作業。前職では品名の確認だけだったのですが、私たちは数量までしっかり目視します。積み込みの時点でミスを気付くことができれば、後工程の発送作業の遅れを防げるからです。お客様にも感謝いただくことが多く、それが自分自身のやる気にもつながります。

働きがしっかり評価されるのでやりがいがあります。

基本的に配送エリアは近畿地方ですが、年に数回程度、日常とは違う配送ルートを運転することができるので楽しいですね。あと、働いたら働いた分、報酬という形で評価してもらえることモチベーションにもつながっています。会社がしっかり認めてくれていることを、実感する瞬間です。これからもさらに会社に貢献できるように頑張ります。

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